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リモートサポート:アーカイブ一覧
リモートサポートの入口
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右のボタンをクリックしてください。 (オフラインの場合は電話でご連絡ください。) |
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Posted on : 2007年11月02日
日頃こんな事を感じていませんか?
「何がわかないのかが、わからなかったりしていませんか?」
「パソコントラブルの症状を電話で上手く伝えられなくてイライラしてませんか?」
「今すぐ解決したいのに相談相手がいなくて困っていませんか?」
ご安心ください。パソコンリモートサービスなら解決できます。
お客様が必要な時すぐに、パソコンのトラブル解決や操作説明の対応が可能です。
会社のパソコンやサーバー、自宅のパソコン、出張先のノートパソコンなどを距離に関係なく、遠隔操作で今すぐご支援できるサービスがリモートサービスです。
リモートサービスはウェブブラウザを利用した、チャット・音声会話・ファイル送受信・共同サーフィン・リモートコントロールなどのコミュニケーション機能を備えた、オンラインヘルプサポートのソリューションです。
ホームページ上のリモートサービスボタンがお客さまとオペレータのコミュニケーションの入り口となります。

Posted on : 2007年11月02日
通信データのセキュリティ 「メッセージの暗号化」
NTRsupportのコミュニケーションは、常にサーバ経由で行われます。オペレータがメッセージを書き込むと、自分のPCで暗号化されてサーバに送られます。
オペレータのパスワードはこのメッセージを暗号化するためにも使われます。サーバはメッセージをデコードし、お客さまにもランダムに割り当てられたパスワードを使ってそれを再びコード化したものを送ります。このように、NTRsupportのメッセージを傍受することは非常に困難です。
Posted on : 2007年11月01日
通信データのセキュリティ 「パスワードの暗号化」
NTRsupportのセキュリティの高さを示すものに通信データの暗号化があります。
それは、ログインの認証時から始まります。オペレータが入力したパスワードはそのままではサーバに送られません。オペレータのPCでパスワードによって生成された暗号キーを利用して、暗号化されたパスワードテキストを送ることにより、オペレータの認証を行います。
Posted on : 2007年11月01日
通信データのセキュリティ 「データベースの暗号化」
データベースにも、データは暗号化されて格納されます。パスワードやメールアドレスと同様にメッセージをコード化する際、異なるセキュリティ・アルゴリズムがレベルを変えて使用されます。管理者が会話をチェックする際には、PC上に表示される時にデコードされます。
Posted on : 2007年11月01日
リモートコントロール機能のセキュリティ
リモートコントロールは256-bitのAdvanced Encryption Standard暗号を使用して、TCP接続によってパケットを送り受け取ります。このプロトコルは送る前にパケットを圧縮しコード化し、認証過程を含んでいます。各TCPパケットは、TCPデータとは別に、確実性を保証するために送信側および受信側に関係のあるデータを含んでいます。
上記に加え、ラインダール暗号化アルゴリズムをリモートコントロール接続に追加しました。
リモートコントロール・セッションが終了する場合、サーバはオペレータとクライアントの間の橋渡しの役割をするだけで、リモートコントロールのセッションの開始と終了の情報だけを記録し、リモートの内容は一切記録しません。
Posted on : 2007年11月01日







